レーシックパーフェクト情報局

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見逃すことの出来ないレーシック情報を《レーシックパーフェクト情報局》でご案内しています。
安心してレーシックをするために、まずはサイドメニューを熟読してください。多くの人が気になることかと思いますが、レーシックによって失明をしてしまうという心配があるかと思います。
失明という事例はこれまでに報告されていませんが、視力を思ったより回復させることが出来なかったということは稀にあります。レーシックというのは、目にメスを入れる手術ですので、どうしても心配をしてしまうかと思います。
しかし信頼することの出来る医師にレーシックをしてもらうことで、ほぼ確実に視力を取り戻すことが出来るのです。

 

「本当にレーシックをすることで視力回復を実現できるの?」と疑問をお持ちの方もいらっしゃるかと思います。
実際にレーシックに関する情報サイトを確認してみますと、ほとんどの人がその喜びを感じているという事実があります。




レーシックパーフェクト情報局ブログ:2023/1/28
定年後の暮らしは田舎暮らしがいいか、都会暮らしがいいか…
何となく夫と会話することがある。

当然ミーは便利な暮らし、
年老いても安心のある暮らし、
車でお買い物も病院にもすぐに行ける都会暮らしを望んでいる。

ところが…

半年前から
ミーのお父さんとお母さんが二人とも体調をくずし、
ミーは頻繁に看病や手伝いに行くようになった。

父母の住む町は町といっても
20分も歩けば高原、草原、畑、牛、馬が目にとびこみ、
歩いている人の姿は見ないといった全くの田舎である。

遠くから看病に来る娘の私は、
片道3時間の道のりを仕事の疲れと更年期の体調の悪さで
自分が倒れてしまうかもしれないという不安でいっぱいの看病であった。

しかしある時、
不便な土地でのお買い物はどこで?と思っていた矢先、
隣(といっても100m先の)の方からいただく新鮮な野菜やくだもの、
しばらく歩けば放し飼いの鶏の卵の販売機、
山あいの川で釣った川魚をいただき、
なんともありがたい御馳走かと思った。

またある時は、
看病に疲れた体で外へ出てみると満天の星空。
真夏の夜風は心と体にやさしく、看病疲れを一掃させてくれたものだ。

ほぼ半年通う頃、
何となく自分の体が軽く感じられるようになっていた。

疲れがとれていくような感じがして
父母の元へ行くことが楽しみになってきた。
ミーの心の中で何かが変わっていく気がする。

デパートも映画館もレストランもないけれど、
昔お子さんの頃に当たり前のように感じていた空気、土、水がここにはある。
今現在の体には、なによりの薬だ。

ミーの心を半年で変えてしまった田舎暮らしへの魅力、
夫にはまだ何も言ってはいない。





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